法改正に対応する~相談窓口担当者向け介護研修会

平成29年1月からの改正育児介護休業法では、
マタハラ・パタハラ等の防止措置が事業主に義務付けられることになりました。

防止措置は、ハラスメントに関する事業主の方針の周知をはじめ、
ハラスメントへの対応や事案発生時など懲戒などについて周知を図るほか
相談窓口を設けることが義務付けられています。

相談窓口担当者は、まず自社の介護制度をよく知るとともに、
これらのハラスメントに関する知識を得ておくことが大切です。

相談窓口担当者向け研修会では、
介護の知識を養いながら、会社の制度やハラスメントの対応について学びます。

<参考>株式会社 あおぞらコンサルティングでは
上記のような内容でセミナーテキストやカリキュラムを準備しています。(詳細)

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